2020年12月29日火曜日

書痙から開放されて、困っていること

左手片手タイピングの練習結果 


上記の写真は、とある有名なタイピング練習用フリーソフト(mikatype)で、

左手の片手だけでタイピング練習した結果です。

実は、書痙が根絶した後も、局所性ジストニアそのものは治っていません。

問題は「両手でタイピングができない」「マウスが使いづらい」ことです。

写真の最高入力速度148.0は実は昔両手でタイピングができたときの記録で、

同じく下の入力速度106.0は現在左手でタイピングしたときの結果です。

来年からまた働く際にはせめて入力速度を120を超えたいと考えています。

ちなみに、ホームポジションはF,Jキーです。