字が書けない、字を書くことが困難とされる書痙という難病。何としても解決したいと試みている研究日記です。 現代ではPCという素晴らしいツールが存在します。このツールを利用して、悩みの壁を乗り越えましょう。
コロナウイルスのワクチン接種2回目が終わりました。すると、その日の夜から、体が震えて39.5℃の高熱が出ました。2日間頭を冷やして寝込みましたが、その後は特に問題ありませんでした。
世間では解熱剤のカロナール(アセトアミノフェン)が効果的らしいのですが、私は薬にはあまり頼らず治せました。本当に生死をさまようかのようでした。
なお、利き腕でない方の筋肉注射でしたが、書痙にはあまり影響していません。字が書ける状態も、タイピングが打てない状態も変化ありません。